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水夏と萃香は関係ない

取り敢えず文章が書きたい時の為に開設してます。

COJポケットのステマ

今冬~来年辺りにかけてCOJポケットという

スマホTCGゲームが登場します。

簡単に言えばゲームセンターでただいま絶賛稼働中の

大人気デジタルTCG(自称)コードオブジョーカースマホ版です。

 

ところでスマホTCGと言えば現在シャドウバースが流行ってますね。

自分も手軽だからという理由だけでプレイしているんですが

総合的に考えて実はCOJの方が好きだったりします。

というわけでCOJとシャドウバースを比較しつつ何故COJの方が好きなのか

解説を交えながら軽く書いていきます。

 

①COJは事故らない

シャドウバースはマリガン(手札の交換)が1回しか出来ませんが

COJは与えられた5秒間の間なら何回でも交換が可能です。

なので手札事故が99%起きません。

 

②COJは防御側主体

シャドウバースは攻撃側がどのフォロワーを攻撃するか

決められるので基本的に盤面を取られたらまず返せません。

ですがCOJでは防御側が相手の攻撃を防御するか決められるので

防御したくないときはライフで受ける!事が可能です。

 

③COJはライフ制

シャドバは20点の体力を削るゲームなので1点の攻撃力では

体力を1しか削ることが出来ませんが

COJでは7回攻撃を喰らったら負けなルールなので

1点だろうが10点だろうが取り敢えず7回殴れば勝てます。

よって劣勢でも逆転がし易いゲームとなってます。

 

④COJは1ターンに大量ドロー

シャドバは基本1ターンに1枚しかカードが引けませんが

COJは基本1ターンに2枚引けます。

さらにオーバーライドやトリガーカードというシステムもあるので

手札が少なくて過剰なストレスを受ける事はありません。

 

⑤COJは更地ゲー

シャドバは盤面取られたら返せませんが

COJは盤面取られてもカード1枚で余裕で返せます。

始世紀ジョカ転生毘沙門破壊少女シヴァなど)

分かりやすく言うと毎ターン『テミスの審判』をぶつけあう感じです。

そういう無茶苦茶なゲーム性がCOJの魅力の一端です。

 

ジョーカーというシステムがある

シャドバにはEPというシステムがありますが

COJにはジョーカーというシステムがあります。

これは対戦中1度だけ使える切り札のようなもので

コストが安いものから高いものまで様々ですが強力なものばかりです。

(カード5枚ドロー、再攻撃可能、相手のライフを2削るなど)

ライフを削られている方が速く発動出来ますので

これにより逆転する事も十分し易くなっています。

 

長々書いてしまいましたが要約すると

事故らないゲームで逆転がし易く実力差が出やすいゲーム

なので好きだという事です。

取り敢えずゲームセンターなら基本無料で絶賛稼働中なので

待ちきれない人はゲーセンに行ってプレイしてみましょう して下さい。